コード譜(2)

(注) コード記号にダイアグラムがつくことも多い

< 特徴・欠点 >

・ 次のことを前提としている
       メロディーを知っている
       拍子に応じてリズムがきざめる

・ コード・チェンジのタイミングが分かる

・ メロディーを弾くことは出来ない
       アンサンブル用としては使えない

・ 楽譜と言えるものではないが、多くの教室で実際に使われている
    特にハワイアン関係の教室に多い

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